2015年01月22日

QMA天の学舎 学級日誌 その30

こんばんは。
管理人のmahiroです。(*・ω・)ノ

来週28日から試験が始まりますので勉強中です! なので、あまり更新できません。(>_<)
以前にも増して更新頻度も内容もかなりいい加減になりそうですが、ご容赦下さい。


アニメ版の『艦これ』の第3話がちょっと衝撃的な展開だったみたいですね。
私も毎週予約録画は入れているのですが、試験勉強中なのでまだ第1話しか観ていなかったのですが、今日の午前中に物凄い浮かない表情で「如月が轟沈(=死亡)したよ……」と、『艦これ』好きの友達からこの日出会って開口一番にネタバレされました。(汗) (※一応、隠しておきます)
同じ日にたまたま用事で学校の近くまで来ていてテンションの高い従姉のお姉ちゃんまで、顔を合わせた直後にこの世の終わりみたいな顔で全く同じことで話しかけてきましたし。少しは未見かもしれないと考えて、「昨日の『艦これ』観た?」と最初に聞いてくださいよ〜。(; ̄∀ ̄)

そんな二人の落ち込み具合を見て、私もどんな展開か逆に楽しみになってきました。今週のお休みぐらいに時間を作ってじっくり鑑賞してみようかと思います。

以前にブログで「(『艦これ』のアニメは)個人的にはほのぼの日常系が良い」とは書きましたが、昔から旧海軍関係の本を読んでいるとやっぱり悲惨な話や数々の致命的な失敗事例を沢山目にする分、個人的には明るく漫画チックな話で、ちょっぴり海軍要素を入れてくれれば良いかな、ぐらいに思っていた程度でしたので、絶対にほのぼの系でないと嫌だった訳でもありませんでしたし。
元々これまで私が観てきた作品(映画やアニメなど問わず)の比率的には、ほのぼの系は圧倒的に少ないジャンルですしね。あと基本的には面白くて引き込まれる話ならシリアスでもコメディでも何でも好きな子ですから。まあ、ゲームをまだ一度もプレイした事が無い私があれこれと言う資格もないかもしれませんけど。どんな内容かは未視聴ですが、今後も多分視聴継続でしょう。

どんな方向性であっても『ガルパン』みたいにヒットすれば良いなと思います。“陸のガルパン、海の艦これ”みたいな感じで。

ちなみに私はアニメ第1話までで登場した艦娘の中では赤城さんと長門さんが格好良くて好きです!(←聞いていません)
武蔵さんの登場も楽しみですね。外見も台詞もとにかく格好良過ぎで全艦娘の中で一番好きかもしれません。(*・ω・*)


そうそう、『ガルパン』の再放送も先週からABCテレビで始まりました。『艦これ』と同じく水曜深夜の時間帯にやってますので、関西圏にお住まいの方はこの機会に是非どうぞ。( ´ ▽ ` )ノ
早いものでもう2年前の作品になりますね〜。(しみじみ)



さてさて、そんなお話はさておいてです。
無駄に前置きがかなり長くなってしまいましたが。(;´ω`)


今回は1月18日の『QMA』のプレイレポートです!
今更翡翠邪神戦の事を書くのも……と思いつつ、後回しにしたらもう書くチャンスもありませんので、シャキッと参りましょう!

芸能ジャンルという訳で、予想通り最近のTV事情で大苦戦。私は本当に限られた場面でしかTVを観ない子でドラマ関係やアイドル関係もあまり答えられなかったのですが、アナウンサーの名前や所属するTV局は壊滅的で泣きそうになりました。w
時間がある時ならTVニュースぐらいは見ているのですが、アナウンサーの名前までチェックしていないので、なにがなんだかわからない(L風)という有様。「○○○○(アナウンサーの名前)が所属している局の正しい組み合わせを選びなさい」みたいな線結びやグループ分けなんて無理です。(>_<)

というか、アナウンサーの名前なんて安住アナと羽鳥アナぐらいしか知りません。/(^o^)\
女子アナの方々に至っては本当にどこの局かも誰の名前かもさっぱり分かりませんでした。

映画問題が来れば……という期待も抱いていましたが、完全に虚を突かれた感じでした。たまたま出題傾向が偏っていただけかもしれませんが、アナウンサー問題がかなり多かったと思います。(;・ω・)


そんな訳で、翡翠邪神封印戦開催期間の2週間はあまり時間が取れなかった事もあって、サブカで「翠の〜」の限定通り名を2つずつ手に入れるぐらいで終わりました。流石に18問中1問しか答えられないような有様では……いえ、流石にそこまで極端に酷い回がそこまで多発していた訳ではありませんし、討伐率そのものはそこまで悪化した訳ではなかったのですが、このまま続けていたら何度も炎上させそうでしたのでHardは通り名を取った後は基本的に止めました。Normalぐらいで丁度良かったですね。この難易度でもちょっとヒヤヒヤしそうな場面もありましたが。
「芸能はスポーツやアニゲよりも難しい」という意見も見られますし、邪神戦の中でも最難関かもしれませんね。

今回の翡翠邪神は本当に申し訳程度しかプレイしていなかったので、結果報告は無しです。(-ω-)


☆おまけ☆
【タイピング】
問:1977年のヒット曲『人間の証明のテーマ』で知られるロック歌手は「○○○山中」?○を答えなさい 答:ジョー

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松本人志さんと松本さんの幼馴染の放送作家の高須光聖さんのラジオ番組『放送室』のエンディングテーマにも使われていたので、映画を一度も観ていなくても御存知の方は多いかもしれませんね。

映画『戦国自衛隊』のエンディング『ララバイ・オブ・ユー』も歌われていました。この作品は松村とおるさんの『戦国自衛隊のテーマ』の方が劇中での使われ方も含めて印象に残るのですが、この曲が流れるEDの焦燥感も堪らないものです。

しかし、正解率が酷いですね。(; ̄□ ̄)


【連想】
問:『ナショナル・トレジャー』     答:ショーン・ビーン
  『フライトプラン』
  『007/ゴールデンアイ』
  『ロード・オブ・ザ・リング』

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マヤさんのサブカでプレイ中のひとコマ。一応CNは秘密です。
私だとバレバレなCNですので、次回作があるなら変えようと思います。

イギリス出身の映画俳優さん。最近アメリカの映画サイトで“よく死ぬ映画俳優トップ10”でベスト1位に選出されたそうです。(;´∀`)
世間的に一番有名なのは『ロード・オブ・ザ・リング』のボロミアでしょうけど、やっぱり個人的に一番馴染み深いのは『ゴールデンアイ』のアレックですね。私もNINTENDO64の『ゴールデンアイ007』を結構遊んでいた子でしたので。w
このゲームは科学部の先輩のご自宅で遊んでいましたが、後になって自分用に欲しくなったのであちこちの中古のゲーム屋さんを探した記憶があります。ゲーム中のグラフィックのモデリングの方は今観るとかなり粗いグラフィックですが、雰囲気はなかなか出ていたと思います。(但し、ナターリアを除く)

ただ、今回はこの問題で単独正解はしたものの、最後まで待たないと分からない体たらく。
というより、悠長に撮影してないで分かったのなら早く正しい選択肢を押すべきでしたね。(汗)
申し訳ございません。


他にも撮影チャンスは逃したものの、並べ替えでフランスの俳優ジャン=ルイ・トランティニャンのファミリーネームにする問題にも遭遇しました。こういう問題にもっと遭遇したかったですね〜。問題文には“『離愁』『男と女』に出演した……”とありましたが、私はマカロニ・ウエスタン作品の『殺しが静かにやって来る』で知りました。数年前からこれまであまり馴染みが無かった西部劇ジャンルの映画も色々と手を出して結構ハマってます。ヾ(・ω・)ノ


プレイ回数が少なかったので仕方ないのですが、あまり映画関連の問題はそんなに拾えず、しかも、まだまだ未見の作品の問題も多いので、「映画問題なら何でもどうぞ!」とは到底言えないレベルでした。本当はもう少し翡翠邪神もやって私の好きな映画作品の問題を拾って色々と語りたかったのですが……。


という訳で、今回はここまでです。
それでは。
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2015年01月15日

QMA天の学舎 学級日誌 その29

こんばんは。
管理人のmahiroです。(・ω・)ノ

更新を少しお休みしていましたが、健康に過ごせています。



今回は今更ですが1月10〜11日のプレイ模様を簡単に。

と、その前にまず天青邪神戦の戦績です。

P1111185blog.jpg


やはりHardでの討伐率が低くなりました。
Normalでの1回を除いて36回中25回封印。70%を切ってしまいましたね。(;-ω-)
スポーツよりはマシとはいえ、私が貢献できる場面はそれほどありませんでした。申し訳ございません。

今週はあまり時間が取れないので、翡翠邪神についてはそれほどプレイできないかもしれません。ちょこちょことはプレイするとは思いますが……何とか隙間時間を縫ってプレイしたいところですね。最近『QMA』のモチベーションが高いので、プレイ頻度が低いと若干満足できない状態になってまいりました。w
生活環境が『賢者の扉』時代以降思いっきり変わったので、プレイする日は依然限られますが、意識的に時間を作るようになりましたし。


話を戻して、10日・11日はエリーザ先生の誕生日記念成立を目的にトーナメントメインにプレイしていました。これまでの誕生日記念は中々都合がつかないので殆どスルーしていていたのですが、最近トーナメントを殆どプレイしてなかったので久々にやってみたかったのと、メインで使っているリエルさんのカードでもエリーザ先生をナビゲート役にお任せするようになったので、エリーザ先生の誕生日記念を成立させてみようと挑戦してみました。


そんなエリーザ先生の名言です。

P1111191blog.jpg

エリーザ先生「むしろこっちが時間を追ってやるくらいの意気込みでいきましょう」



うーん、この場面だけ切り取って読むと良い事を言っているのですが。(;´∀`)

詳細は他の方が投稿されている動画でどうぞです。(・ω・)ノ



他に強烈な個性をお持ちの先生方が多いので、多分「エリーザ先生が一番好き!」という方は比較的少ないかもしれませんが、私は結構好きなので頑張って取得しようと試みましたが、残念ながら一度も誕生日記念を発生できませんでした。(´;ω;`)
そもそも決勝に進める確率が高くなく、何度か決勝に残った時もエリーザ先生をガイド役にされていたプレイヤーの方が足りなかったみたいです。。゚(゚´ω`゚)゚。

P1111236blog.jpg

上の画像の回はCOMが多めで「チャンス到来かも?」と思ったのですが、残念です。(>_<)

翌日は成人の日でお休みでしたが、予定があったので止む無く帰宅する事に。
誕生日記念は今回初めて挑戦したので他のキャラクターと比較できないので実際は分かりませんが、生徒キャラより教師キャラの誕生日記念の方が難易度はかなり高そうでしたね。

教師キャラクターの誕生日記念の発生条件は、誕生日当日なら「ガイド役に○○○先生をしているプレイヤ3人以上が決勝に進出する」から「2人以上」という条件に緩和されるのですが、これでも中々成立させにくい条件でしたようで厳しかったですね。ネット上を見ていると、過去の誕生日記念でも1回で成功された方もおられた一方、何度やっても誕生日記念が発生しなかったという声も見かけました。私の実力ではそもそもフェニックス組でも必ず決勝に進出できるとも限りませんし、様々な運の要素が絡むので、最初から可能性は低いとは思っていましたが……残念です。もっと沢山プレイしていたら通り名を手に入れられたかもしれませんが。(-ω-)


今回のエリーザ先生の通り名はちょっと欲しかったですね。“ミステリアスビューティ”という響きはなかなか汎用性が高そうですし。

といっても、今回の誕生日イベントは、正直ミステリアスビューティという響きからは掛け離れた内容でしたが。(;´∀`)
ただ、エリーザ先生はゲーム中で普段から格好良くナビゲートをして頂いているので、「こういう少しメランコリーな感じのエリーザ先生もいいかな」とも思いました。一応話している事は大人の会話でしたし、決して格好悪い印象は抱きませんでしたしね。


キャラクター毎の通り名はイメージにピッタリ合うキャラにつけるも良いのですが、あえてあまり合わないキャラにつけて普段とは違う姿を想像して楽しむのもなかなか面白そうですね。『QMA』ではキャラクターに自分好みのアバターアイテムや通り名を付ける事でかなり個性が演出できるので、それに応じてキャラクターの性格と台詞が微妙に変わるシステムでもあれば面白いと思うのですが……いかがでしょう?
ちょっぴり強気なリエルさんとか、明るいながらも少し落ち着いた雰囲気のルキアちゃんとか、弾け気味のマヤさんとか、自分のアバターキャラが普段と少し違う感じだと“自分だけのマイキャラ”としての思い入れが深まるかもしれません。(`・ω・´)


……と、話をエリーザ先生に戻しますが、エリーザ先生は『QMA』の登場人物ではかなり稀少な格好良い系で、年上らしい雰囲気が強い女性キャラなので以前から割と好みでしたが、最近またハマり気味ですね。
『QMA6』以降からずっとライフスタイルをメインにやってきたので、つつくなコラ@リエル でのプレイ中は特に自然とリディア先生にガイド役を基本的にお任せしてきましたが、昔から管理人のmahiroは可愛い系よりも格好良い系女子が好きなので、自分の中では一番しっくりとくるかもしれません。やっぱりこういうタイプは憧れますね。(*・ω・*)

女子生徒キャラにも、もっと格好良い系の女子キャラや年上や先輩らしさが魅力のキャラクターが増えて欲しいなと思います。私はかなり好きなタイプなのですが、意外と『QMA』の女子生徒には1人もいないタイプなんですよね。
平均的な男性の方の身長よりもずっと背が高くて格好良いけど優しいお姉さんとか、超がつくほど男前な姐御肌タイプとか、落ち着きと包容力があって背丈も高い年上のお姉様とか私はかなり好みなので是非是非追加して欲しいところです!(`・ω・´)ゞ

逆に男子生徒キャラはもう少し優しい感じのキャラクターが欲しいですね。容姿で言えばカイル君とユウ君の中間ぐらいの感じでしょうか。あとはちょっと愁いを帯びた雰囲気の寡黙な学究肌の男の子とか。


……何だか今日は色々と贅沢な要望をこれでもかと出してしまいましたね。w
まあ、色々新キャラ妄想をしてみましたが、そもそもアホの子の自分が使い手の側に回ると、どんなキャラクターを選んでも不正解連発でみんなが可哀想な姿を晒しまくる気がします。(;´・ω・`)


それ以前に色々と妄想してみても現実には新キャラ追加どころか次回作すら心配な現況ですが。(;´∀`)
『天の学舎 Season2』という形でも続いて欲しいと思います!



最後に、です。
話は変わりますが、1月10日にはこんな事もありました。

P1101071blog.jpg

話は聞いていましたが、『QMA5』時代から今日まで一度も体験しなかったこの現象を初めて体験しました。
トーナメントが始まって2問目ぐらいにいきなりこの「アプリケーションの起動に失敗しました」のエラー画面ですよ。Σ(・ω・;|||
お店の方がクレサービスしていただきましたが、これが協力プレー中だったら頭を抱えそうですね。(; ̄∀ ̄)
ある意味、『QMA』を10年プレイしていても一度もお目に掛かる事も無さそうな貴重なイベント(?)を見られたのかもしれませんが。


という訳で、今回はここまでです。
それでは。(・ω・)ノシ
posted by mahiro at 23:50| Comment(2) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月06日

QMA天の学舎 学級日誌 その28

こんばんは。
管理人のmahiroです。

今日も明日も元気に頑張りますよー!ヾ(´∀`*)ノ
今年は正月太りせず、むしろ体重が減っていたので少し機嫌が良いのです。(←

そういえば、このブログでまともにお正月の挨拶をしたのは今年が始めてだった事に気づきました。Σ( ̄□ ̄;)
これまで針路の事やインフルエンザの影響があったとはいえ、何年も年を跨いでいるのに謹賀新年の御挨拶をした事が一度もないって果たしてどうなのでしょうね。(;´∀`)
こんな礼儀知らずなブログでも彼是もうすぐ4年目になります。今年もスローペースですが、相変わらずマイペースに続けていきます。

それでは改めまして今年もどうぞよろしくお願い致します。m(_ _)m


さてさて、先日1月4日で冬休みも終わりました。
昨日1月5日から再び学校が始まりましたので、また慌しくなります。(;・ω・)

去年2014年はミリタリー検定と邪神封印戦のお陰で『QMA』に対するモチベーションが大分戻りましたが、今年からは徐々に忙しくなりそうなので、特に秋以降はそんなにプレイできないと思います。でもそれ以前に『QMA』自体がサービス終了……なんて事が無く、末永く続いてくれれば嬉しいのですが。



今回は天青邪神封印戦の最終結果をお送り……の前に(どうでもいい)報告です!

遂に1月3日の天青邪神封印戦中に青銅賢者に昇格しました!O(≧∇≦)O イエイ!!

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以前の記事でも触れましたが、自己ベストは『QMA5』の大賢者二段でしたので、私も初めて今作で金属賢者の階段を登る事になりました。(*・ω・*)
といっても、邪神封印戦の期間を利用しての昇格なので実際のプレイ回数は『QMA5』にはまだ及ばないと思いますが……。
本当はこの日1月3日までにマラリヤさんのサブカも大魔導士に昇格させたかったのですが、この日は私自身もかなり不調で封印成功率があまり高くなく、終電が近かったので止むを得ず帰宅する事に。近所に『QMA』設置店があれば折角のお休み期間を活かして遅くまでプレイ出来るのですけど……むむむ。


その翌日、冬休み最終日の1月4日も引き続き天青邪神戦のプレイを重ねて、最終的にこのような結果に。

P1620015blog.jpg

年末年始であまり時間がなく、プレイ頻度の少なさを考えれば、通算ポイントで10,000ptオーバーは自分としては上々……と言いたいところですが、1月3日の戦績は9回プレイして封印できたのは5回だけ。1月4日も12回プレイして7回封印と、悪い時でも8割以上は封印出来ていた紫宝邪神に比べて封印成功率がガクッと落ちました。私も何度か炎上させてしまいましたし、参加者の方々全体の正解率も控え目という感じでした。やはり左辺ジャンルは相当やり込まないと厳しいというのが天青邪神の率直な感想でしたね。好きな作品、知っている作品の問題が来た時の喜びが格別大きいジャンルですけどね。


今日から始まった翡翠邪神も天青邪神同様に10,000ptを目安にしたい、と言いたいところですが、そうなると単純計算で25回封印しなければならないのでかなりキツそうです。芸能とアニゲのどちらが得意か言われれば、正解率的にはほぼ同じぐらいだと思いますが(芸能がちょっとだけ上というぐらいです)、洋画関係はともかく、一部のドラマ作品を除けば最近のTV事情は本当に疎いですし、古典芸能やアイドル関係の事柄は殆ど知らないので相当足を引っ張ると思います。(; ̄ω ̄)
無理にHardばかりやらず、Normalでまったり楽しむのも手かもしれませんね。天青邪神と同じく、好きな作品の問題を引くのを楽しみつつプレイし、多少は苦手ジャンルの克服する事も考えてプレイしようかと思います。とはいえ、ジャンル別邪神戦は特定ジャンルの強化にももってこいですね。


☆おまけ☆

今回も個人的に気になった問題をLet's Pick Upなのです!

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問:次のシューティングゲーム『コール オブ デューティ』シリーズの作品を発売された順に選びなさい

答:『ファイネストアワー』(2004年) ⇒ 『ビッグ レッド ワン』(2006年) ⇒ 『モダン・ウォーフェア』(2007年) ⇒ 『ブラックオプス』(2010年)

私もこのシリーズを愛好しているのですが、プレイした事があるのは『CoD4:MW』以降の作品で、それ以前のWW2が舞台の作品は未プレイ。なので「最初に来るのは多分『ファイネストアワー』か『ビッグ レッド ワン』なんだろうけど、どっちだろう……」と思いつつ迷ったのですが、結局間違えてしまいました。(>_<)

そんなにわか丸出しの自分ですが、プレイしたシリーズ作品はどれも好きです。中でも管理人のmahiroはやっぱり現代戦が舞台の『MW』シリーズが好きですね。光学迷彩やパワードスーツなどのハイテク機器を駆使して戦う『AW』も面白いですし、未来的な世界観も違和感がまるでないほどリアリティに溢れていて素晴らしいのですが、今度は舞台を再び現代戦にまた戻して欲しいかなと思います。


お次も海外製ゲームの問題です。

P1610941blog.jpg

問:『グランド・セフト・オート』シリーズの生みの親であるイギリスのゲームデザイナーはデーブ・○○○○○?
 答:ジョーンズ

今や世界的に人気のクライムアクションゲーム。
このシリーズは何かと暴力や犯罪描写ばかりがクローズアップされていますが、特筆すべきはやはり自由度の高さ。しかも、ゲーム性も実に秀逸でかなり楽しめる内容です。
国内ゲームもこういう良い所を見習って欲しいですね。特にQTEのオンパレードで爽快感と面白味があまりにも少なかった某生物災害ゲームとか……。私自身このシリーズの大ファンだけに次回作では巻き返しを図って欲しいと心から願います。


……と、そんな話はともかくです。
今度はハードボイルド劇画でお馴染みのあの作品の四択問題からであります!(`・ω・´)ゞ

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問:漫画『ゴルゴ13』で主人公が信頼を置いている銃の改造などを手がけるニューヨーク在住の職人は?
 答:デイブ・マッカートニー

正解率は失念しましたが、やや低めだったと思います。シリーズでは割とお馴染みのゴルゴの協力者ですね。そんなに沢山天青邪神をプレイした訳ではないとはいえ、意外と『ゴルゴ』関係の問題はあまり見掛けませんでした。かなり有名で、しかも長寿作品なので問題数そのものは多そうです。もっとプレイしていればお目にかかれたのかも。


最後はみんな大好きガンダム問題で締めようと思います。(´ω`)ノ

問:次のうち アニメ『機動戦士Vガンダム』に登場するザンスカール帝国のモビルスーツを全て選びなさい

P1610988blog.jpg

答:○・・・ トムリアットコンティオ   ×・・・ ガーベラ・テトラ


1と3で余裕でした。(キリッ

確か『SEED DESTINY』が放送されていた頃だったと思うのですが(もう10年前ですね……。汗)、ヨドバシカメラ梅田店でガンダムの原作者・富野由悠季さんの写真と共に「このDVDは見られたものではないので買ってはいけません!」と書かれた冊子と共に展示されていたDVD-BOXを見た事があります。(;´∀`)

私は当時のリアルタイムの事は何も知らないので、書籍やネットなどで知った事なのですが、かなり過酷な製作状況と厳しい企画経緯だったそうで……それでも面白い作品になっているのは流石です。この作品も濃密で楽しめる内容ですので、『Vガンダム』見てください!


という訳で、今回はここまでです。
それでは。
posted by mahiro at 23:50| Comment(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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